スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
     

第四話:真紅の稲妻

注意:

この日記は独自の妄想で書かれているので実際のプレイとは何の接点もありません。

別方向の解釈として受け取ってもらえれば幸いです。





聖夜が終わり、また日常が戻ってきた。

昨日の祝祭が嘘のように消えて行き、町の人も各々の仕事についている。

私達も何時ものように準備を整えて、外の世界に向かった。

行き先は灼熱の都市。モロク地方。



829.jpg


ここに生息している植物モンスター「ムカー」。

この敵はアルケミストの製薬に使う「サボテンの針」を採取できる。

また、この敵も空き瓶を集めている習性があり、それも需要があるので良い値で取引ができるのだ。

早速、各々が武器を手にし中央の台地を回るように移動し始めた。

ムカーは多数生息しているので散策には困らなかったが、ほかの要因で私達は苦しむことになった。


それは、この照りつける太陽だ。

降り注ぐ熱線は容赦なく私達を襲い、そしてそれを防ぐ遮蔽物も無い。

体から汗が際限なく流れ、意識が朦朧としてくる。

私達はこまめに休みつつ、移動し戦っていった。


ある程度のムカーなどの敵を倒していき、意識を繋ぐのも至難になってきた頃。



視界の先に赤い閃光が走った。



831.jpg


私はそれを認識した瞬間。体に激痛が走り倒れこんでしてしまった。

仲間があわててソイツを振り払ったが、いとも簡単に避けられる。

ソイツを目にし、初めてどんな敵かが分かった。

赤い体に小ぶりの体をした、小さなハエだった。

皆が剣や矢で攻撃してみるがまるで当たらない。

かろうじて魔法には当たるか、決定打にもならない。

それに対してソイツは小さな体のクセに重い攻撃を仕掛けてくる。

それでも懸命に当てようと、矢を放っていく。

未だに照りつける太陽のせいで意識が遠くなりそうになる中


次のターゲットはお前だと言わんばかりの突進が、私を襲い、そこで私の意識は途切れた。


832.jpg


目を覚ました時には全てが終わっており、みんなボロボロになってたけど無事だった。

みんなが頑張ってくれたお陰で生きていたけど、私は倒れてしまって申し訳ない気持ちで一杯だった。

外的要因があったとしても許容できることではない。

同じ過ちは繰り返さないためにも、もっと集中力をつけなければいけないな。


833.jpg


灼熱の土地。

次に訪れるときはこの大地に打ち勝ってみせる。
スポンサーサイト

テーマ : ラグナロクオンライン
ジャンル : オンラインゲーム

     

第三話:聖夜の戦い

注意:

この日記は独自の妄想で書かれているので実際のプレイとは何の接点もありません。

別方向の解釈として受け取ってもらえれば幸いです。




とある救世主が無くなった日に行われる祭り。

町の人たちは様々な形で救世主を称えている。

しかし、私はこの日を喜ぶと同時に疑念も感じ、複雑な心境にいる。

この世に本当に救世主がいるならば、私達のような孤児は生まれないはずなのだから・・・。

そして、兄弟や母さんにめぐり合えたことにも感謝している。

たとえ、一度不幸のどん底に落ちたとしても・・・。


今日はお祭りということで私達は自由に行動することにした。

私はとても町で遊ぶ気にはなれなくて、孤児院に残っている人たちと近場の森で狩りをすることに。



826.jpg

この森は比較的安全な敵「ワームテール」が生息していて、食材としても価値がある。

私達は森をうろつきながらワームテールを次々と狩っていった。


827.jpg


しばらく散策していると、不思議な箱が飛び果てながら移動しているのも見つけた。

このようなものはアルベルタ付近には生息していないし、何よりこの場所にはミスマッチすぎる。

そういえば、遠く離れた異国「ルティエ」に似たような敵がいるらしいが、なぜココにいるかが不思議だ。

とりあえず、害があるないにしろ放っておくわけにも行かないのでみんなで攻撃。

矢を放ってみるが、とても硬く表面に傷を作るだけだった。

しかしダメージはあるらしくみんなで攻撃を続けていきなんとか撃破。

倒した箱の中身からはラッピングされた箱が出現。

どうするか悩んだ末に、持ち帰ることにした。


ワームテールもある程度倒し、一度戻ろうとしたときそいつは現れた・・・。


828.jpg


クリスマス特有の赤い服を身に着けて大きな袋を持ち歩いている中年の男性。

何処からか来て、迷った人かと思い話しかけてみたら急に幾多のモンスターを召喚してきた!

未知のモンスターは急に私達に襲い掛かり強力な攻撃を繰り出してきた!

完全に不意を付かれた私達は防戦一方になりドンドン傷ついていく。

一瞬の隙を突いて攻撃から逃れた私はあの中年が何処にいるか探した。

その中年は少し離れた場所に逃げていったので、私は弓を構えて中年に矢を放った!

矢に刺さった中年は一目散に逃げていったが、私はそれを追いかけて攻撃を続けた。

何発の矢を放っただろうか?次々と矢を放って中年を射抜いていった結果。

中年はとうとう倒れた。それと同時に召喚されたモンスターたちも消えていった。

アレは何だったのだろうか・・・?

中年が倒れた場所にはまたもラッピングされた箱が鎮座されていた。

嫌な予感がするけど、アレが「サンタクロース」というものだろうか?

そうだとしたら、ラッピングされた箱がクリスマスプレゼントということになる。

これが救世主の祭りというなら、やはり私は複雑な思いしか浮かばない・・・。

聖夜の戦い。私は今日という日を忘れないだろう。
     

第二話:森の狩人

注意:

この日記は独自の妄想で書かれているので実際のプレイとは何の接点もありません。

別方向の解釈として受け取ってもらえれば幸いです。





今日も母さんは冒険に出かけた。

以前は優しい後姿であったけど、冒険者になってからはその背中がとても大きく見えた。

家族全員を支えるということは並大抵のことではない。

それを長年続けているからこそ、あれほどの大きさに見えるのだろう。

私も母さんのようになれるだろうか……。

今までは身近に見えた母さんの姿も、今では果てしなく遠くに感じる。

いつか私も母さんの姿に追いつきたい。

そうなれば、母さんを助けられることになると思うから。


母さんがいない間に準備を進めていたとき、町の住民の話し声から西の森のことを聞いた。

なんでも、アルベルタから少し離れた西の森にウルフが大量に生息し始めたらしい。

商業都市であるアルベルタには自警団は存在するものの、本格的な戦闘を出来る人は少ない。

また、今は海路から首都プロンテラとの交易があるが、森林都市フェイヨンからの交易が難しくなるそうだ。

その事を聞いた私は、すぐにみんなと相談した。

町のために少しでも貢献できるなら、力になってみようと。

皆もその気になり早速私達は準備を終え、西の森へ出発した。


町を出た私達は、小さな丘も超えた辺りから獣の鳴き声を聞き始めた。

以前戦った大きな蛙よりもより獰猛な獣。

手に握った弓が緊張から吹き出た汗を吸い取っていく。

震えそうな体を押さえ込み、森を静かに進んでいく……。


そして、少し開けた場所にウルフを見つけた。

どうやら私達には気づいているらしいけど、何処にいるかまでは分かっていないようだ。

ならば、先手を取る!

そう決断した私達は一気に弓と火の魔法でウルフに襲い掛かる!

ウルフが気づいた時にはもう遅い。

矢と火の攻撃は相手の動きを止め、その隙に前衛がトドメを刺す。


824.jpg


1匹目を倒し、2匹目を動き出す前に矢で牽制し、火の魔法で動きを止めた後にトドメ。

イケル。前のときよりもずっと連携が出来ている。

確かな手応えを感じ取った私達はさらにウルフを倒していく。


3匹、4匹と、次々をウルフを倒していき、私達は有頂天になっていた。

この程度なら楽に勝てると。

そんなことを思いつつ余裕のある顔で弓に矢を番え、ウルフに狙いを定める。

いつも通り、ウルフの動きを牽制しただろう。



足に激痛が走らなければ。




825.jpg

後ろからのウルフの接近に気がつかず、その鋭い牙で足をやられた。

近くに居たアコが咄嗟に殴りかかるが、あっさりとウルフに避けられてしまう。

そしてその時に足から離れたお陰で牙が抜けてくれた。


瞬間、赤い鮮血が地面を濡らす。


新たなる激痛に思わず蹲るが、ヒールを掛けてくれたお陰で痛みは和らぐ。

が、思いがけない事態に連携が崩れはじめ、徐々にウルフに攻勢を与えてしまう。

そしてウルフの雄叫びが響くと同時に、他のウルフが次々と木の間から出てきた。

本能が遺伝したのであろうか。どのウルフも目をギラつかせながら襲い掛かってくる。

この状態は不味いと感じ、私は蹲りながらも何とか矢を放っていった。

他のメンバーも各自の行動でなんとか凌いで行き、しばらく獣と人の叫びが森を木霊した……。


どれくらいの時間が経ったのだろうか。

私達の周りには無数のウルフの死体が横たわっている。

私達も爪や牙で襲われたのでかなりのボロボロの状態だ。

傷はヒールやポーションのお陰で残ることは無いだろうが体力と精神はかなりの疲労がある。

あの時に、私が油断しなければこんなことにはならなかったであろう……。

一人の油断が皆を危機に陥れてしまう。

冒険者としてまだまだ未熟だ。

これでは母さんに追いつく所か、姿が見えなくなってしまう。

もう二度と油断や余裕を見せたりはしない。

常に周囲に最善の注意を払うようにしよう。

その弓で確実に相手を狙えるように……。
     

DOP様自重しろな34日目

最近SDガンダムGジェネレーションスピリットをやり始めました。

お陰でブログ更新が止まりましたよHAHAHA( ´∀`)

そして、いちいち生活~家族編~の電波文の構成に悩む日々を送っています。

正直、あの形式で日記書くの止めておけばよかったと今更ながら後悔していますw

まぁ、いちいちメンバーでは少数ながらも好評なのでしばらくは続けますかな。


819.jpg

さて、今週の集会でしたが久々の大人数でお送りします。

これだけのメンバーだと結構なところへ行けますが、今回は新メンバーの紅巴さんに決めてもらうことに。

希望した場所はゲフェンダンジョン。

決める前から割りとGDに行く感じだったので流された感がありますがww



とりあえず準備して出発。

途中でクリスタルをぬっ殺しては3Fに向かいます。


着いてからはテキトーにぶらつきながら敵を倒していたんですが・・・


820.jpg

まさかのDOPさまと遭遇。

広範囲ハンマーフォールで一気にスタンになり危うく全滅仕掛けましたw

途中で逃げたりしてなんとか態勢を立て直せはしたものの、危ないのですばやく退避。

DOP様とは正反対の方向へ進みながら敵を倒していきましたw


821.jpg


最後に3F出口の後ろで記念撮影。

この場所は最大望遠で見ると対岸が見えるんですねぇ。

そんなことを話題にして軽く回ってみたら


822.jpg


まさかのお見送りにDOP様再降臨。

DOP様、マジ空気読んでくださいつД`)・゜・。・゜゜・*:.。
     

第一話:子供達の蛮勇

注意:

この日記は独自の妄想で書かれているので実際のプレイとは何の接点もありません。

別方向の解釈として受け取ってもらえれば幸いです。




814.jpg


アルベルタのとある一角に私達は集まった。

今回の計画の参加メンバーだ。

みんな始めての冒険ということで些か興奮気味の様子。

かく言う私も、自然と弓に力が入ってしまう。


とりあえず当面の目標は私達の装備の補強だ。

冒険者になりたての私達は武器や防具が脆弱すぎる。

これでは母さんの手伝いもままならない。 孤児院の経営も助けることは出来ない。
*これは独自の内容であり、実際のプレイでは何の関係もありません。


そこで私達は、まずは資金を集めることにした。

人伝に聞いた話だと、首都プロンテラから西にある海岸線には大きな蛙がいるらしい。

その蛙は空き瓶を集めている習性があり、それをいい値で買い取る人もいるとか。

私達は、早速準備を整えてプロンテラに向かった。

この大陸には冒険者アカデミーという、駆け出しの冒険者をサポートする機関がある。

そこは様々な依頼や、各町への転送も出来るらしく、それを活用して移動した。


首都に転送してもらい、私達は西の海岸線「蛙湿原」へと向かった。

到着して私達の目の前に出たのは、大型の蛙たちとジメジメとした湿気だった。

むせる様な緑の香りと、各所にある水溜り。

蛙たちには楽園かもしれないが、人間にとっては普段なら避けたい場所だろう。

私達は顔を顰めながらも行動を開始。

蛙に狙いを定めて隠し持っている空き瓶を集め始めた。


815.jpg


各自でバラバラに散り、途中で見慣れない物を見つけた。

綺麗な岩が飛んでおり攻撃してもなんの抵抗もしない。

この時期になると何処からか出現するクリスタルと言う奴だ。

神の御使いとも、サンタのプレゼントとも言われている。

噂では一攫千金に値するものも出るらしいのですぐさま攻撃を仕掛ける。

何回かの攻撃によって倒すことは出来たけど、特に変わったものは落さなかった。

所詮は噂に過ぎないのかな・・・。


816.jpg


何十分たったのだろうか・・・?

湿気と蛙の生臭い匂いによって気力が削がれ続けて居た時に、悲鳴が湿原に響き渡った。

急いで向かった先には、他の蛙とは比べ物にならないほどの巨大な蛙が居た。

既に何人かが頑張って応戦しており、私も急いで矢を放ち続けた。

私達は移動しながら、巨大蛙と死闘をしなんとか撃退することに成功。

みんなボロボロになりながらも何とかできたことにより安堵の息が出る。

しかし、湿原から大分離れてしまい全く違う場所にいる事に気づいた。

どうやら森のほうまで入ってしまったらしい。

嫌な気配もするし急いで戻ろうとした時に、森のほうから物音が聞こえた。

私達は驚きながらも武器を手に取り、物音がした方向に注意も向ける。

物音はどんどん大きくなりこちらに近づいてくるのが分かる。

みんなに緊張が走り、自然と汗が流れてくる。

そして物音がする方向から出てきたのは、緑色の大きな生き物だった。


817.jpg


明らかに人とは違うナニカが私達を見ると手に持った大きな刃物で襲い掛かる!

前衛を勤めるものが接近を阻止し、アコが前衛をサポートし、弓手と魔導師が遠距離から攻撃。

私達の全力の攻撃にでも、怯むことなく襲い掛かってくる緑の化け物。

明らかに私達が知っている魔物とは実力が違う。

前衛組みも何人かが化け物の猛攻によりなぎ払われていく。


殺される。


数年前の光景が、あの時感じた死の気配を思い出す。

怖い。 嫌だ。 手に持った弓が震えだす。 番えた矢を落しそうになる。

心が折れそうになったとき、ふと母さんのことを思い出す。

母さんを助けたくて冒険者になったのに、またあの頃の自分に戻るのかと。

あの時とは違う! もう二度と失うことはしたくない!

その思いが、震える手を止め、番えた矢に力を込める。

そして緑の化け物に、剣が、蹴りが、メイスが、矢が、魔法が叩き込まれる!

そしてついに、緑の化け物は大地に倒れた。

何人か重傷者が出たものの、みんな生き残ることが出来た。

私達は動けるようになってから急いで森を離れて安全な場所に避難した。


818.jpg


私達の冒険の時間はこの日終わった。

やはり私達には、装備も実力も何もかも足りてはいない。

しかし、力をあわせることで強大な敵とも戦えることが分かった。

この日、助け合うってことがどんなに大事なことが体感した。

この先の困難も、力をあわせて助け合えば不可能も無いんじゃないかと。

次回の冒険では、この事実を生かし実力を高めていこう。




この物語はフィクションです。

実際のいちいちプレイ、戦闘行為、会話は本編とは全く異なります。

テーマ : ラグナロクオンライン
ジャンル : オンラインゲーム

     

プロローグ

注意:

この日記は独自の妄想で書かれているので実際のプレイとは何の接点もありません。

別方向の解釈として受け取ってもらえれば幸いです。









私は独りだった。

なんの変哲も無い日が、突如モンスター達によって壊された。

私は独りだった。

一日で家族を失い、家を失い、日常も失った。

私は独りだった。

死ぬのが怖くて、必死に逃げ惑って、夜の森へ迷い込んだ。

私は独りだった。

非日常な光景による混乱で頭がおかしくなりそうだった。

そんな状態のまま何日も森の中を歩き回った・・・。

3回目の月を見る頃には私の精神は壊れかけていた。

空腹による絶望感と、常に死の気配が漂う恐怖感。

もはや、生きる気力など尽きていた。





そんな時、一人の女性が手を差し伸べてくれた。



女性は死に掛けていた私を助けてくれた。

女性は私に生きる気力を与えてくれた。

女性は私を暖かく抱いてくれた。


助けられた私はアルベルタにある彼女の運営している孤児院に入れられた。

彼女は名のある冒険者らしく、狩りや探索で入手した資金で運営を賄っている。

そして、ココには私と同じ様な孤児が何人も居た。

経緯はいろいろあるけど、みんな彼女が保護した子達らしい。

彼女は私に言った。

私達は家族だ。 これからは助け合って生きていこうと。

この日、私は新しい家族と、新しい母親を手に入れた。


助けられてから幾年の月日が経った。

アレからも何人かの孤児を向かい入れ、いろいろ忙しい日が続いている。

そしていろいろ気づいたことがある。

母さんが孤児を向かい入れるにつれて、冒険に出る回数が増えてきた。

増えてきた家族に対して収入が追いついていないのだろう。

このまま母さんに頼りっぱなしで良いのだろうか?

私にも何か出来ることは無いのだろうか?

私はこの悩みをみんなに伝えた。

みんなで考え付いた答えは-冒険者-になることだった。

みんなで力をあわせて、母さんの負担を和らげようと。

賛同してくれた人は早速行動に移った。


数日後、みんなは冒険者になった。


私達は母さんに心配をかけないよう、少しの間だけ冒険に出ることにした。

水曜日の夜10時。 この時間が母さんが完全にいなくなる日。

この時間から一時間だけ私達は行動を起こす。

前に母さんは言った。 みんなで助け合おうと。

だから今度は私達が母さんを助ける番だ。


私は独り'だった'。

今は新しい家族がいる。 新しい母さんがいる。

次はこの日常が壊れないように、生きていこう。

テーマ : ラグナロクオンライン
ジャンル : オンラインゲーム

     

ミュータントター○ルな33日目

今日は気温が高かったせいか、出勤時にえらい霧に覆われました。

時間帯的に小学生とかの登校時間とぶつかるので事故るかどうかヒヤヒヤしましたよ(--

こんな時、お子様は無邪気に喜ぶから何するかわからんからなぁ・・・。

はやく冬休みになって道が空くと良いんだけどね。


807.jpg

さて、今週の集会から私のリア友がいちいち生活に参戦することになりました。

画像では映っていないけど、ランカーテコンを目指すらしい。

ヴェル鯖ではテコンポイントが少ないらしいからランカー入りできそうな予感。

いちいちの時間で是非頑張ってほしいものですw


さて、現在は崑崙でアニバイベントがあるので各ダンジョンとかに転送できるそうな。

ってな訳で普段は行かない亀島に行くことに。

正直ローグではかなり厳しい狩場ではあるけど、結構たのしみだったw

808.jpg

ちょっと見ない間に人に溢れ返っていますねぇ。

普段は結構閑散としてるのにww

イベント様様ですね。

とりあえずカプラで準備して転送NPCへ。

この時に崑崙コイン買うのに手間取ったり、間違えて3Fにいった人がいましたが何とか出発。


809.jpg

なんかテンションが無駄に上がっていたのでSSがあんまり撮れてなかったww

ダンジョンでは多種多様な亀がいるので汎用短剣ではかなり厳しかったわ(--;

とりあえず火力もいましたし、人数も居たので容赦なくフルボッコ。

途中でクリスタルも見かけたので容赦なくフルボッコ。

そんな感じで3F到着。


途中で何回かメンバーが拉致られて右へ左へ大移動。

810.jpg

そんな中レベルアップヽ(`Д´)ノ

やっと70台になれましたよ。

811.jpg


拉致られてお亡くなりになったなのはさんを取り囲んで記念撮影。

丁度短剣を装備してるし、剥ぎ取ったらなんか出るかもww


812.jpg


そして最後に中央で記念撮影。

今回の主役であるリア友を中央に。

お疲れ様でしたw

これからいちいち生活頑張って欲しいものだ( ´∀`)





-おまけ-


813.jpg


いい感じに笑顔を振りまく魔人を召喚するなのはさんの図

いずれこのおっさんを取り巻き召喚してくれたらいいな。

テーマ : ラグナロクオンライン
ジャンル : オンラインゲーム

     

キノコパニックな98日目

連休中に雪が降りまくって一気に寒くなりました(´・ω・`)

こういうときは仕事なんか行かずにずっと部屋に引きこもっていたいわ・・・。

早く春にならないかなぁ。


799.jpg

今回は久々にBS起動。

お金が欲しくなってきたのでミスケ修練帽装備して毒キノコ狩りへ。

アカデミーバッジ2個つければSP+400なのでカーレボ回数がドンと増えて快適に。

MAPはフェイ↓↓↓の毒キノコ森。

誰もいない過疎MAPなので適当に散策しながら纏め狩り。

トンボも1匹なら食べれるから処理処理。

10分位して、なんか数が少ないような感じが・・・。

数が減ったのかな(--?

そんな訳で狩場を移動。



800.jpg

GDのほうがMAP狭いし、索敵としては楽でした。

とりあえず2匹までは通常殴りで、3匹↑はカーレボで処理。

ドロップ品が多くてもBSならグリードがあるから楽々ゲットできるw


801.jpg

ここも基本過疎MAPなのでクリスタルにもありつけます。

競争がいないから下手にあせらなくても良いから結構な穴場だw

802.jpg

チョコ関係やニンジンJはともかく、いい感じに包装PBOX落すから良い金づるだw

アニバ品は・・・ドウデモイイヤ(ぁ

803.jpg

さて、ここでの問題の敵。シャアことハンターフライ。

土武器ないし、苦戦するかと思ったけど意外と善戦できました。

HPが少ないから助かったなぁw

さすがに囲まれたらきついけど、そんなに固まっていないし処理はできるかな。

804.jpg

経験値は少ないけど何とかベースアップ。

BSが上がるのはかなり久々な感じがするw


805.jpg

とりあえず1時間の成果。

ミスケc産のPBOXが2個出たのでいい感じに溜まりますね。

結構な数のクリスタルを倒しましたが、PBOX以上の箱は出なかった(ノ∀`)

次に期待ですかね。


806.jpg

STRが絶望的に足りないからもっと上げないとなぁ。

テーマ : ラグナロクオンライン
ジャンル : オンラインゲーム

     

ちみっこ&保護者の集まり 32日目

アニバーサリーイベントが開始されて賑やかになりましたね。

今年はバフォ様とかが降臨したらしいですが参加できなくてションボリ(´・ω・`)

いいネタになったのになぁ。


794.jpg

今回の集会は低レベルPTらしく、アカデミークリア兼支援用のキャラを引っ張ってきました。

一部を除いて頭装備が全く特徴がないので誰が誰だかわかりませんww

それにしても、今年のアニバ帽はかわいいなぁ。

この後、ショウさんがログインしましたが残念ながら低レベルキャラは居ない様子。

仕方ないので保護者としてプリで参加してもらいました。


今回はアコ系が多いので近くてそれなりにスリルのあるFDに行くことに。

一次職はアカデミー経由で、ショウさんとかはカプラ経由で集合。

集まったところでいける所まで進軍しましたw


795.jpg

ヒール砲ばかりやっていたのでSS数が普段より少なかった。

1Fにいたときは完全に忘れていましたしねw

カズさんのアチャがDS連打で、アコ系はヒール砲やら殴りで、カロエ忍者が一閃で。

各々が特色ある活躍をしていたし、ショウさんも支援してくれるのでサクサクいけました。

カロエさんはスキルの関係上、死んだりもしましたがねw

この後4Fにいくのですが、道中でハイプリさんが遊びという名のストーキング参加。

構成メンバーに驚いていましたw

たしかに、こんな一次PTなんて殆ど見なくなったからなぁ・・・。昔は良かった。

4Fも問題なくいけたので5Fへ特攻。

ランダムWPで逸れましたがなんとか全員無事合流w

中央目指して進みましたが・・・


796.jpg


まさかの中ボスに遭遇。

ヤファの色違いの敵キャットナインテイルw

ショウさんが抱え込んでくれたので被害は少なくてすんだけど、問題は処理の方。

火力がカズさんのアチャとカロエさんの忍者しかいないのでかなりの長期戦に。

HL覚えているアコさんも援護しましたが、こいつはやたらMDEFが高いので焼け石に水・・・。

ついてきてくれたハイプリさんも支援してくれたので長い時間の末・・・


797.jpg

無事撃破!

積んだと思ったけどなんとかなりました!

残念ながらドロップは無しっぽかったですが達成感だけで十分ですねw


798.jpg

最後に中央の大仏前で記念写真。

この後にハイプリさんとお別れしましたが、見かけたらまた参加する模様w

さすがに低レベルPTは機会が少ないかもしれませんが、会えたらまた遊びたいな。

お疲れ様でした!

テーマ : ラグナロクオンライン
ジャンル : オンラインゲーム

     

土曜+日曜=31日目

3日連続で焼肉食べたら体の調子がえらいことになりましたΣ(´□`;)

金曜日:私「給料入ったから焼肉に行くぞ野郎共!!」

土曜日:母「何時もの焼肉店から肉買ってきたから今日焼肉ね」

日曜日:友「パチンコで10万稼いで来たから焼肉奢るわ」


なんてアメリカンな食事なんだorz

しばらくはあっさりした物が食べたいな・・・。


-土曜日-

787.jpg


ついに盗作のLv10達成!

調印に入ってから加速度的に経験値が増えたので大分早めに到達したかな?

とりあえずこれで三段かヒールを10盗作できるようになったので狩りが楽になりますww











788.jpg


5分後の惨劇

囲まれているときに当てるのは卑怯だと思うんだつД`)・゜・。・゜゜・*:.。

この後美味しい魚がえらい勢いで減っていき、帰ろうとした瞬間。


789.jpg

3枚目の調印cゲット。

お詫びのつもりで出したんなら、味噌汁で顔を洗って出直して来い。



覚醒も切れたので一旦戻り、一度プロに移動して盗作スキルを取り直す事に。


790.jpg


念願の 三段掌を 手に入れたぞ!


とりあえずこの日はこれで終了。



-日曜日-


三段も手に入ったことで、気をよくしたので一度違う狩場に移動。


791.jpg

ローグといったら崑崙でしょ!って理由で来て見た。

ヒールも無くなったことでSPも気にしなくなったので美味しい魚を600個積んで突貫。

最初は良い感じだと思ったんだけど、やはりかなり無理ありました(´・ω・`)

桃木相手に僅かにHITが足りなく多少MISSが出るし、ターゲッティングされたら途端に被弾。

さらにこっちの殲滅力も足りないのでかなりの被害に・・・。

パピヨンは要HITは足りないけど、ダメージは結構通るのでよかったんですが・・・


792.jpg


ピアースの存在すっかり忘れてたorz

タダでさえ悪い殲滅力が余計に悪化。

とりあえず30分頑張っていましたが、結果は大赤字にΣ(´□`;)

自惚れ過ぎて痛い目にあいました・・・。


793.jpg

やっぱりまだいろんな物が足りないのでまた調印に戻りますか(´・ω・`)-3


テーマ : ラグナロクオンライン
ジャンル : オンラインゲーム

プロフィール

玲瓏

Author:玲瓏
近況:\(^o^)/

借金録近況 こちら

ゲームブログランキングに登録中。
ま、だれも押さないわな(--
RO・ブログ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

総合閲覧者数

ブログ内検索

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。